頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』の著者 高橋政史さんの講座を

アクションセンター福島で受講したのは7月26日のことでした。

フレームを使うことの大切さを学びました。

そしてその私自身のアウトプットとして昨日若い営業5名に方眼ノートを使って

プレゼンするフレームを10分間もらって説明してみました。

普段の製品研修や政治経済の話の時は辛そうにしているのに生き生きと聞いてくれ

ました。

「何を言いたいの?」

「結論は?」

「どうすればいいの?」

「言いたいことわからないなぁ?」

などなど営業にかぎらずビジネスパーソンは社内外で人に伝えることに苦労してい

ます。

このフレームを使えば誰でもわかりやすくロジカルに伝えることが出来ます。

そして話しだす前に不足している項目もわかります。

もっと方眼ノートをガリガリ書いてみようっと!