今から50年ほど前、子供だった頃のわたしたちが胸おどらせて見たヒーローたち。

そしてヒーローたちがかっこよく腕時計に話しかけて何やら通信をしていた事に驚いた

記憶があります。

「流星号、応答せよ」

スーパージェッターが流星号を呼ぶ時には、腕時計型の通信機に呼びかけていた。

そしてウルトラマンのウルトラ警備隊サンダーバードでも腕時計型の通信機器が

使われていました。

わたしは父の銀色で丸い文字盤の時計を見てそんなことできるわけないと

思ったものでした。

しかしついにAppleWatchで50年前のヒーローたちと同じように通信ができるんです。

imagesマーケティングでは、Whyから始めよと言われています。

わたしはなぜこれを世に送り出すのか?

決してこのモノがあるから世に出すわけではないのです。

国は違えども子どもたちは身近に身に付けている時計に

「もしもし」と話かけることを夢見ていたんだと

わたしは思います。

それがやっと50年経って現実のモノとなったわけです。

電池の持ちや大きさやデザインにご意見もあると思います。

でもわたしはAppleWatchを腕にはめて、子供の時の夢を叶えます

「流星号、応答せよ!」